
萩香(Hagika)× COVER HAIR CREATIVE
― 谷本一典ディレクションで描く、物語性のあるヘアメイク ―
季刊ビジュアルマガジン 『ihme(イフミー)』 にて、
モデル・萩香(Hagika/FLOS)さんのヘアメイクを
人気サロンCOVER HAIR(カバーヘアー)のクリエイティブチーム
「COVER HAIR CREATIVE」 が担当しました。
本企画のヘアメイクディレクションを手がけたのは、
COVER HAIR代表/ブランドプロデューサー
谷本一典(Kazunori Tanimoto)。
「もしも私が本(物語)の主人公だったら」という
『ihme』ならではの世界観を、
繊細かつ感情を宿すヘアメイク表現で具現化しています。
『ihme(イフミー)』とは
“物語性”をビジュアルで紡ぐ感度の高い季刊雑誌
ihme【イフミー】は、
毎号ひとつのテーマを軸に、いま話題の女性たちを主人公として起用。
ヘアメイク・フォトグラファー・スタイリスト・デザイナーが
それぞれの感性を重ね、
ガーリーでありながら芯のあるフォトストーリーを描く
クリエイティブマガジンです。

MODEL_Hagika(FLOS)
PHOTO_Hiroki Mochizuki
STYLE_Yui Iwatsu
HAIR & MAKE DIRECTION_Kazunori Tanimoto(COVER HAIR)
HAIR & MAKE_Chinatsu Munakata(COVER HAIR)
モデル・萩香(Hagika/FLOS)の魅力を引き出すヘアメイク
今回ヘアメイクを担当した 萩香さんは、
広告・ファッションWebを中心に活躍する注目モデル。
- ピラティスを趣味とするしなやかな身体感覚
- 日本語・英語・韓国語を操るトリリンガル
- 知性と柔らかさを併せ持つ表情
その多面的な魅力を、
COVER HAIR CREATIVEが“物語性のあるヘアメイク”で表現しました。

【問い合わせ先】
CHIHARU EGAMI chiharu.egami@gmail.com
flowery @__my.flowery (Instagram)
ヘアメイクのポイント|Narrative connections
今回のテーマは 「Narrative connections」。
ピンクのドレスが持つ甘さと儚さを活かしながら、
作り込みすぎないヘアと透明感のあるメイクで、
視線の奥にストーリーを感じさせる表現に。
ナチュラルでありながら印象に残る――
サロンワークとクリエイティブを知り尽くした
谷本一典ならではのディレクションが光ります。

萩香(はぎか)
趣味:ピラティス、英語、韓国語、日本語が話せるトリリンガル。広告をはじめ、ファッションwebなどで活躍中。
www.flos.ne.jp






COVER HAIR CREATIVE
COVER HAIR CREATIVEは、
サロンワークで培った再現性と似合わせ理論を軸に、
- 雑誌
- 広告
- 芸能・モデル撮影
- ブランドビジュアル
まで幅広くヘアメイクを担当。
「リアルに真似できて、かつビジュアルとして強い」
ヘアメイク表現が、多くのメディアから支持されています。


COVER HAIR CREATIVE
HAIR MAKE
棟方 千捺
(COVER HAIR bliss 北浦和店)